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ネパール

 

基本情報 人間開発指数 研修生紹介 子ども号

 

基本情報

ネパール

国名: ネパール連邦民主共和国

英名: Federal Democratic Republic of Nepal

面積: 147,000km2 (北海道の約1.8倍)

人口: 2,662万人

首都: カトマンズ

言語: ネパール語

宗教: ヒンドゥー教 80.62% 仏教 10.74% イスラム教 3.6% 他

通貨: ネパール・ルピー

名目GDP:186.36億ドル

一人当たりGDP: 642ドル

GDP成長率: 3.5%

消費者物価指数上昇率: 9.6%

 

 

 

(出典 外務省 2013年2月現在)

 

 

人間開発指数(HDI)

各項目にマウスを乗せると、日本の数値が表示されます。

 

人間開発指数:

 0.458

ランキング:

 157位

・健康

5歳未満児死亡率(1,000人中):

 48

平均余命:

 68.8

・教育

就学期待年数:

 8.8年

成人識字率(15歳以上):

 59.1%

平均就学年数(成人):

 3.2年

・経済

一人当たりの国民総所得:

 1,160ドル

ジニ係数(100に近いほど不平等):

 データ無し

格差補正人間開発指数:

 0.301

1日1.25ドル以下で暮らす人口:

 データ無し

・ジェンダー

2次教育まで就学した女性人口比(男:女):

 1:0.387

労働人口比(男:女):

 1:0.788

ジェンダー不平等指数(0に近いほど平等):

 0.665

妊産婦死亡率(出産100,000件中):

 380

・持続可能性

一人当たりのCO2排出量:

 0.0トン

絶滅危惧種:

 6%

森林増減率:

 4.7%

 (出典: 国連開発計画 2013年2月現在)

 

元研修生の現地での取り組み

ネパールには、過去の紛争によるトラウマや、DVなどの暴力、差別そして貧困によって、心の傷を負い苦しむ人々がいます。そこで、村に住む人々自身が、貧困や暴力が心の健康に及ぼす影響について知り、 お互いに助け合って、そうした心の傷を生む社会的な原因をひとつひとつ解決していくこと。また、そうした問題を抱える人びととその家族、その危険のある人びとが、村の人たちにとり残されず支えられる関係や仕組みをつくろうと取り組んでいます。

研修生紹介

 2015年国際研修参加

ビシュヌマニ・ネパール

(ビシュヌマニ)さん 

所属団体:SSS

(サマジュ・セワ・サムハ 社会奉仕団体の意)

2015年 国際研修報告=変化を生み出すために=

 

 

 

子ども号

 

私は ショーバ・シュレスタ。生まれも育ちもここ、『ビジャヤ絨毯工業』。 私の家族は28年間、ずっとここで絨毯を織って暮らしているの。

 

 
 

 

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